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結婚指輪の選び方 ~知っておくと便利な基礎知識~

結婚指輪の選び方 ~知っておくと便利な基礎知識~

結婚指輪の選び方 ~知っておくと便利な基礎知識~

お二人の愛と絆を確かなものとする証として、左手の薬指に一生ペアでおつけになるお二人と共に歩んでゆく大切な宝物たる結婚指輪。
その基礎知識をご紹介いたします。

そもそも結婚指輪とは?結婚指輪の基礎知識

古代には、左手の薬指は心臓に直結する血管のある大切な指、その大事な指にふたりでお揃いの指輪をはめることでふたりの心をつなぎとめる……とされていました。
その習慣が日本にも渡ってきたのが明治時代です。

おふたりの愛と絆を確かなものとする証として、左手の薬指に一生おつけになるおふたりペアの指輪。
このペアの指輪をはめることによって永遠の愛を誓い合うことになる、おふたりにとって大切な宝物となります。
これから一生、おふたりと共に歩んでゆくジュエリー。それが結婚指輪です。

指輪の作り方は、鋳造(ちゅうぞう)と鍛造(たんぞう)の2通り!

製造方法には2通りあります。
1つめは鋳造方法。
ろうで作った原型を使って鋳型を作り、中に溶かした金属を流し込む方法です。
型から外して、出来上がったリングを研磨し、整えます。
繊細なデザインも簡単に出来るため、この製法のリングがほとんどです。

2つめは鍛造方法。
中には、プラチナの純度の高い素材で日本刀を作る製法、専門の職人が叩いて硬く作り上げる方法です。
出来上がりは、見るからにつややかで、重厚感あるリングとなります。
ラインはシンプルですが、「素材にはこだわりたい!」といった方にはこちらがぴったりですよ。

結婚指輪の購入のタイミングはいつ?結婚指輪の納期とかぶるけど……?

結婚指輪はいつ購入したら良いでしょう。

婚約指輪を差し上げて、プロポーズをしたらご結婚に向かって進むことになります。
ご結婚式、あるいはご入籍までに余裕を持ってお手元にご用意しましょう。
お引越しや新婚旅行、結婚式の招待状の準備など、色々とお忙しい日々となることでしょうが、一生おふたりに寄り添う大切な指輪ですから、余裕を持って選ぶ時間を取りたいものです。
気に入ったデザインの指輪を探しにお店を訪れ、サイズに合った指輪を注文して、約1~2ヶ月ほどでお店に取りに行くようになります。

すべての予定を考えますと、できるなら半年前には購入されることが理想的です。

結婚指輪と婚約指輪の違い


パートナーからパートナーへプロポーズをするときに一生あなたを大切にしますという証に贈る指輪。
それが婚約指輪――エンゲージリングといわれます。
ダイヤモンドがあしらわれたリングをお選びになる方が多いです。

結婚指輪は結婚のしるし。
パートナーの証としておふたりが常につけることになる指輪で、マリッジリングといわれます。

結婚指輪の意味

結婚指輪の歴史は古代エジプトにまで遡ります。
左手の薬指には心臓に通じる血管があると信じられていた頃、お互い永遠の愛で結ばれている証として贈り合ったようです。
「心に通じる指にお互いにお揃いの指輪をはめる」というとてもロマンチックなものなんですよ。

結婚指輪は、おふたりの好みのデザインを探して、結婚式や入籍日までに用意しましょう。

婚約指輪の意味

パートナーからパートナーへ、地球で一番硬い鉱石ダイヤモンドを贈ることで「永遠の愛、不変の輝きを誓う」というものです。
つまりは、パートナーへ贈る愛の気持ちを形にしたものと言えます。

婚約指輪の由来はローマ時代にまで遡り、儀式として指輪を贈っていたとされています。
日本では、戦後にダイヤモンドのリングを贈る習慣が始まりました。
まるで映画の一コマのように、サプライズでご用意して、ロマンチックにお渡しする方も多くいらっしゃいます。

結婚指輪の選び方のポイント


おふたりのお気に入った指輪を選ぶことが一番!
高級であれば良い!というわけでは、決してありません。

結婚指輪は、愛情と気持ちがこもっていて、おふたりにお似合いになるデザインであることが一番大切です。
これから先、ずっと一緒に暮らしていくのはおふたりだけではなく、結婚指輪もだからです。
女性は指先が素敵に見えるようなリングを、男性としては自然でつけ心地の良いリングをお選びの方が多いですが、これもまた一例です。
幅はそれぞれお選びになれて、お互いの指に似合った幅のリングがいいですよね。
装いを選ばずナチュラルデイリーにはめられて、その中でも華奢なラインがいいとかボリューミーなほうがいいだとか、素材にはこだわりを持ちたいとか、甲丸がいいとか、平打ちがいいとか、全周丸いドーナツリングがいいとか。
このように、ひとことで「シンプルでストレートな結婚指輪にしよう!」といっても、こだわり始めると沢山の種類があることに気付きます。

重厚感溢れるクラッシクなデザインからスマートでモダンなスタイルまで、
一途に歩む道のようにスッキリとしたストレート、
優しさ感じる緩やかなひねりのシルエット、
艷やかに輝くも素敵ですし、渋くマットも素敵。

それぞれ幅やデザイン、素材にも妥協せず選びたいマリッジリング。
一生着けるものだから後悔しない指輪にしたいという願いを叶えるように。
高齢になっても自然な感じで馴染む様な、そんな優しいマリッジリングを作れたら嬉しいですね。

結婚指輪を選ぶまでに確認しておくこと

金属アレルギー

シルバー、ニッケル、パラジウム、銅など、金属アレルギーをお持ちの方は1割くらいいらっしゃるようです。
首筋や指先の金属との接地面が赤くなり痒くなる、湿疹が出るといったアレルギー症状です。

大抵の方はすべての金属に対してないようですので、プラチナやゴールドでしたら大丈夫という方がほとんど。皮膚科でどの金属に対してのアレルギーなのかを調べてきていただき、プラチナなら大丈夫なようでしたら、プラチナ1000の素材でできた指輪もありますので探してみましょう。
結婚指輪は大抵がプラチナかゴールドが多いですので、気に入ったリングの素材をしっかりとそのお店で確かめれば安心ですね。

サイズ

リングを購入したお店でしっかりとはかっていただきましょう。
そのリングの幅にもよりますし、内側の形状にもよりますが、サイズは全国共通。
お近くのジュエリーショップではかっていただいてもいいと思います。
婚約指輪の場合はサプライズで送る方もいらっしゃいます。。
パートナーのサイズが分からない場合、聞くことが出来ませんので、既成のサイズのままお渡しして、後日、パートナーの指にぴったり似合うようにサイズ直しをされたらよいでしょう。
お店によっては、リングゲージを貸し出してくれるところもありますので、利用されるのもいいのではないでしょうか。

重ね付け

指輪を頂いたら、しまっておくのはもったいないです。
たくさんの機会にお付けになって楽しみましょう。

婚約指輪も結婚指輪も、同じ左手の薬指にはめるもの。
ふたつを重ね付けするのも楽しめます。
二本重ねた時にカーブの角度や幅が綺麗に重なると見た目も美しく、つけやすくもあります。
婚約指輪と結婚指輪の3本セットというものもありますので、探してみるのもおすすめです!

誰とどこで買う

婚約指輪の場合はお一人でダイヤモンドのリングを購入、サプライズでプレゼントされる方も多いのですが、パートナーとご一緒にショップを回りパートナーの好きなデザインを選ばせてあげるのも安心かもしれません。

ブランドショップで選ぶ、ダイヤモンド直輸入店で選ぶ、自社工房でオリジナルを製造しているお店で選ぶなど、それぞれにメリット、デメリットがあるようです。
どこで購入されるのかはどこを重視されるかによりますが、お気に入りの有名ブランドがあるとか、あるいはオリジナルで気に入ったデザインを作ってくれるお店があったとか、ダイヤモンドが直輸入なのでお値段がリーズナブルに購入できるお店、とか。
余裕をもって数店舗のお店をまわってみて、おふたりのフィーリングに合った素敵な指輪が予算内で購入できるといいですね。

結婚指輪の素材・色の種類

プラチナの魅力

結婚指輪の素材ってどんなものがよいのでしょう。
周りのカップルをあらためて見まわしてみると、プラチナが多いような。
金属のなかでプラチナは一番希少価値が高く、その純白さはおふたりの出発にふさわしいピュアな色合いということでご年代を問わず、プラチナをお選びになる方が多いのでしょう。
何にでも合わせられるリングがやはりシンプルなプラチナであり、高齢になってからも飽きが来ず、安心してお使いになれます。
リングの幅は男性女性それぞれで指の太さにもよりますし、甲丸か平打ちかにもよって、厚みや幅違いを選んでもいいですね。

プラチナ900とか、950とか、よく聞きますが、これはプラチナの純度のことです。
1000分の900ということで90%がプラチナということです。
残りの10%はパラジウムなどを混ぜて、強度を上げています。
中には、プラチナ1000という純プラチナもありますが、純プラチナはとても柔らかい金属です。
なので例えば、鍛造という作りのように硬化処理を施していただけるところがよいでしょう。

プラチナは永久にその純白を保ち続け、エイジレスに長く使い続けられるリングです。

イエローゴールドの魅力

シャンパンゴールドというイエローゴールド、とてもゴージャスで素敵です。
つや消しや槌目などはレトロな雰囲気、デザインを個性的でアンティークなテイストを選んだら、他のカップルさんとは一味違ったおふたりだけの結婚指輪。
ゴールドは優しくお肌なじみの良さを強調。
和のテイストも感じさせるゴールド素材のリングはいつの時代にも人気の素材です。

ピンクゴールドの魅力

ローズゴールドとも言われる可愛らしいピンクゴールド。
女性に人気のお色ですが、女性に限ったものではありません。
シンプルなシルエットのリングでも素材がピンクゴールドになるとキュートになります。
ピンクゴールド素材のマリッジリングは可愛さだけじゃない上品さも兼ねて素敵です
日焼けしたお肌の色にもよく似合う肌なじみのよいカラーのゴールドです。

結婚指輪のデザイン

一生お使いになる結婚指輪。
ずっと憧れてきたマリッジリングですから、デザインも素材も、後悔しないようにしなければなりません。

やはり一生おつけになるものですので、流行のない、飽きがこない、ものがいいというご意見がよく聞かれますもっと幅のあるものにすればよかったとか、ストレートにすればよかったとか、やはりシンプルにしておけばよかったとか。
買い替えるわけにはいきませんので、後悔をしないようにおふたりでしっかりと吟味して選ぶことが大切ですね。
デザインの面から見ると、流行を追ったりブランドに左右されないことがとても大事です。

ストレート

あまり個性にあふれたデザインよりも垢ぬけ感のあるすっきりとしたストレートのリング。
どんなデザインが流行っても、やはり結婚指輪のシルエットはストレートに限る!
……というカップルもいらっしゃいますよね。ストレートシンプルでスタイリッシュで無駄な装飾を一切排したプレーンなデザインはカジュアルでもフォーマルでも場面を選ばずに着用することができます。
特に男性に人気のカッコいい厚みの平打ちは絶対の存在感です。

ウェーブ

シンプルだけれど、ちょっとだけ人と違った個性がほしい。あまり派手にデザインが入るわけではなく、ナチュラルに遊びごころを少しだけ加えたい。
シルエットが少しひねってあるだけでおしゃれなテイストがアップします。
しなやかに流れるフォルムは美しく優しく優雅に、斜めのラインがつけ心地よくフィットします。

V字

指先を細く長く、そして美しく見せたいなら、V字シルエットの指輪は本当におすすめです。
ナチュラルで着け心地のよいリングでもあり、緩やかなV字ラインの角度感はつけるほどにそれを実感すると思います。

2本セット

ほとんどの結婚指輪が完全な2本お揃いでペアのマリッジリングとしてショーケースに並んではいますが、お店によっては工房があり、デザイナーやジュエリー作家がいてオリジナルで作っているお店では、同じデザインでも各々で幅違いですとか、同じデザインでも各々でプラチナ、ゴールドにする金属違い、各々でマットな感じのつや消し、艶のある鏡面仕上げになさるなど、いろいろなカスタマイズで選んでみましょう。

結婚指輪のテイスト

結婚指輪(マリッジリング)はおふたりだけの一生の愛の誓い。
おふたりの好みが叶えられるものがよいです。

結婚指輪(マリッジリング)はブランド派とオリジナルオーダー派にわかれます。
東京にはブランドはたくさんありますし、オリジナルのデザインの結婚指輪をつくっているお店もあります。
ブランドのデザインは定番でそのショップらしさ、メーカーらしさはあります。
おふたりの好みが一致するテイストに出逢えればいいと思います。

シンプル

無駄な装飾を一切排したプレーンなデザインは、カジュアルでもフォーマルでも場面を選ばずに着用することができます。
細みなフォルムは初めてリングをはめる方にもおススメです。
やはり一生おつけになるものですので流行のない、飽きがこないデザインがいいというご意見がよく聞かれます。
あまり可愛いにはこだわらず、高齢になっても似合うような大人の雰囲気でセンスのいい垢ぬけたシンプルなシルエット。
同じシンプルなシルエットでも、表面にマット加工の渋いタイプも素敵ですし、もっとこっだわった槌目という加工もあります。

大人っぽいシンプルなリングは、華奢な厚みでも美しいですが、たっぷりの地金で厚みがあるものも素敵に見えます。
キュートというよりは上質でワンランクアップの結婚指輪ですね。

人と違う

セミオーダーというのも良いかと思います。
結婚指輪は常にお付けになっているものなので、会社やお友達の結婚式、ご親戚のお集り、同窓会など同じデザインの結婚指輪をしているカップルさんと重なってしまったら……?

「みんなとはちょっと違って個性のある私たちだけの私達らしいデザインが欲しい」

と、いうカップルさんは大勢いらっしゃいます。
みんなと同じではなく譲れない個性を出したい。
ベーシックなデザインに多少ひねりを加えたもの、そのお店のオリジナルなら他人と同じ感はなく、ふたりだけのデザイン感はあります。
そして、完全なオーダーメイド程高価ではないと思います。

こだわりポイントとしては、ダイヤモンドをいれるとか、お誕生石をいれるとか、ダイヤモンドも一粒にするか、メレダイヤを幾つかセットするかどうか、といった内容です。

プラチナかゴールドかの質感、そして何より着け心地は大切です。
ご自分の指にしっくり来るタイプは必ずありますので、もし試着が可能なお店であれば、色々と試してみて探してみて下さいね。

オリジナリティ

オリジナルのフルオーダーと言いますと、世界に一つだけのデザイン、おふたりだけの指輪ができます。
そのお店の作家さんやジュエリーデザイナーが3Dでデザインをおこし、仕上げまで完全に磨き上げるというオリジナルハンドメイド。
レディスにはダイヤモンドをはめ込んだり、メンズも内側に好きな色石やお誕生石をはめ込んだり、シルエットはシンプルでも人とはひとあじ違うチョイスをして、おふたりの個性を存分にいかせたオリジナリティーあふれる指輪も素敵です。

結婚指輪の納期は?


ご結婚が決まったら早速、おふたりでお好みのデザインの結婚指輪を探しましょう。
作成期間に余裕をみてご結婚式あるいは入籍日に間に合うようにご用意しましょう。
注文してから受け取りまでどれくらいの日数がかかるのか、あらかじめ確認しておくことが大切です。

指輪には皆様それぞれのサイズがありますので、ぴったりフィットするサイズを作ってもらうにはやはり早くても2週間、特別オーダーの指輪でハンドメイドですと1ヶ月半位、注文から受け取りまでは結構余裕を見たほうが良いようです。

引っ越しや新婚旅行の準備、楽しい事ばかりですが、お式が近づくにしたがってお忙しくなってまいります。
ひとつづつ済ませていかねばならない中、その合間にショップに受け取りに行かねばなりません。

そしてせっかく作ったふたりのこだわりの結婚指輪。
ピカピカのうちに写真に残しておきたいですね。
前撮りをされるならこのときが指輪の写真も撮れるいいチャンスです。

お式の前に入籍を予定されているカップルでしたら、余裕を持って数日前までにはお手元に受け取っておきましょう。
すべての事前準備を含めて、2か月以上かかるとみて確認をしておくことが大切です。

結婚指輪にダイヤあり?なし?


日常でおつけになる、ましてよく使う指先に身につけるジュエリーなので、ダイヤモンドが入っていると汚れが気になる、お仕事上あまり輝いて目立つのも困る、という方ももちろんいらっしゃいます。
その為、あくまで素材だけはこだわってシンプルなマリッジリングの方も半数いらっしゃいます。

普段の日常生活の中でもダイヤモンドの輝きを感じていたい、素敵な輝きに包まれていたいと、思う方もいらっしゃいます。
気分的に身につけているだけで力を貰える感じもしますし、常に目にはいる指先が光るたびに幸せを感じられます。

また、お守りという面から考えますと、お誕生石を添えるのも素敵です。
一生おふたりに寄り添ってゆく指輪なので、おふたりを守ってくれるパワーストーンが入っていれば、より安心感を得られると思います。
近頃では自分の夢や願いをかける石を内側に入れるようになさる方も増えています。

結婚指輪の支払いは?


いまはたいていのカップルさんがおふたりでご予算を立ててお店に見に行かれます。
お支払方法は多くのカップルさんがカード支払いです。
あるいは、気に入った結婚指輪に巡り会えたご注文時に、内金として1~3割程度現金で納めておき、残りは残金として出来上がった指輪受け取り時に払うということもできます。
また、カードの分割制度を利用されている方も多くいらっしゃいます。

刻印


婚約指輪も結婚指輪もその内側に年月日やイニシャルなどを刻印してもらえるサービスがあります。
せっかくのおふたりのご記念のリング、想い出に残る記念の年月日などを掘っていただきましょう。
婚約指輪には出逢った日、あるいはプロポーズをした日、そして自分の名前のイニシャルからパートナーの名前のイニシャルに、というかんじです。例えば、2022 12 24 AtoB という感じが良いでしょう。
結婚指輪にはご入籍日かご結婚式日を入れましょう。

メンテナンス


大切なおふたりの記念のリング、いつまでも色あせぬようメンテナンスをしてゆきたいものです。
購入したショップに持参してダイヤモンドは超音波洗浄をしていただきましょう。
ダイヤモンドには汚れが付きやすいものです。
ご自宅で水洗いでもよいのですが、超音波洗浄は指輪の台座との間、ダイヤモンドの裏側もきれいにいたします。
年月が経てば、サイズが合わなくなった、輪の部分が歪んでしまったなどのトラブルも起こりえます。
そういう事態に陥った時、いつでも対応していただけるショップを選びましょう。

来店予約


ブライダルのリングはそうどこのアクセサリーショップでもあるものではありません。
やはり時間をとって、ゆっくりと選びたい。
ダイヤモンドの専門の知識をもっているスタッフからきちんと説明を受けたいものです。
しっかりと聞きたいことを伺い、説明を聞いて納得のゆく指輪を後悔の無いように選びましょう。
その為にはあまり混んでいない時間を予約できたらそのほうが良いと思います。

まとめ


ダイヤモンドのグレード、リングの素材、フォルムのシルエット、などなど、ブライダルのリングの選び方にはいろいろな面で悩むところがあります。
妥協せずにおふたりのお好みに合ったリングに出逢うまで時間をかけて探しましょう。
いくら素敵で流行のデザインのものがあっても、ご予算を大幅に上回っては、結婚式や新婚旅行など他にしわよせがいってしまいます。
おふたりで立てたご予算の無理のない範囲で納得のできる理想のリングに出逢えたらいいですね。

結婚指輪の選び方 ~知っておくと便利な基礎知識~|婚約指輪・結婚指輪のSUEHIRO(スエヒロ)

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