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国内?海外?新婚旅行(ハネムーン)はどこへ行って何しよう!?

国内?海外?新婚旅行(ハネムーン)はどこへ行って何しよう!?

国内?海外?新婚旅行(ハネムーン)はどこへ行って何しよう!?

新婚なりたてのカップル2人で行く旅行は、どこに行っても楽しいものですが、どうせなら行先にもこだわりたいと思いませんか?
新婚旅行はゆっくりしたいから国内旅行、ハネムーンといえば海外旅行。
これ!
という正解はなく、それぞれにメリット・デメリットがあります。

目次

ふたりで行けばどこでも楽しい!だからこそ悩む「新婚旅行の行き先」


夫婦になってから初めての旅行「新婚旅行(ハネムーン)」。

「実は結婚式よりも楽しみにしていました!」という方もいますし、はじめは乗り気ではなかったパートナーも「あの時、行っておいてよかった」と口を揃えて言うのも新婚旅行の魅力。

新婚なりたてのカップル2人で行く旅行は、どこに行っても楽しいものですが、どうせなら行先にもこだわりたいと思いませんか?
新婚旅行はゆっくりしたいから国内旅行、ハネムーンといえば海外旅行。
これ!という正解はなく、それぞれにメリット・デメリットがあります。

夫婦の思い出となる特別な旅行だからこそ、予算の中で一番納得のいくプランを。
ここでは新婚旅行で迷うあなたのために、「人気やおすすめの新婚旅行先」を「旅行でかかった費用ごとに」紹介していきます。

国内と海外、それぞれどんなメリット・デメリットがある?


国内旅行と海外旅行、どちらも魅力的なスポットが多く、まずどちらで候補を絞っていくか迷うところでしょう。

近年では、新婚旅行の行先の割合としては海外が60%、国内が40%。
海外旅行に根強い人気がありましたが、ここ数年の情勢下もありますので、国内旅行もさらに人気になってきています。

憧れだけで行先を決めるのも一つですが、実はそれで後悔することも……
本当に自分たちに合った旅行プランはどちらなのか、それぞれのメリット・デメリットを解説していきます。

国内

メリット

  • 言葉が通じる
  • 治安の心配がない
  • 病気やケガに対応が容易にできる
  • 水や食べ物の心配がない
  • 現地までの移動時間が短い・移動料金がかからない
  • 移動手段が豊富で楽、スケジュールもスムーズ
  • 時差の心配がない
  • 通信手段も簡単

予算がかけられない、休暇の日数があまりとれないという方は国内旅行を選べば、十分に楽しめる新婚旅行になることでしょう。
短期間で、ある程度の予算が決まった中で、最高の満足を求めるなら断然国内旅行です。

デメリット

とてもメリットの多い国内旅行ですが、デメリットを挙げるとすれば次のようなことでしょう。

新婚旅行の一大イベントという感覚に対しては物足りない気がする

国内旅行は今後の結婚生活でも行く機会はあるかもしれませんが、海外旅行というとなかなかそうもいきません。
お互い仕事を持っていたり、お子さんが産まれたりすると、そもそも長い期間家を空けておくことができないという状況がでてくるでしょう。
国内旅行よりは疲労感があったけれど、あの時海外へ行っておいてよかったね。と思う日もあるかもしれません。

旅行プランによっては海外旅行よりも予算が高くつくこともある

新婚旅行だから高級ホテルやリゾートへと思っていると、海外旅行よりも高額になることも。
物価の安い国へ行けば同じ価格でもっと満足のいくサービスが受けられた!と後悔しないようによく検討しましょう。

海外

メリット

海外旅行は細かなデメリットがありますが、それには変えられないメリットもあります。

日本では体験できない文化や人、モノに出会い、体験できる

なんといっても海外旅行の醍醐味はここに尽きます。
視野が広がり新生活に向けて新たな気持ちで臨めるかもしれません。

免税店が利用でき、物価が日本より安い国がある

お酒やコスメ、ブランド品を購入したいという場合は免税店の利用はマストでしょう。
アジア圏の物価の安い国へ行けば、予算が国内旅行よりも抑えられることがあります。

海外旅行をしたことがない、これからも機会がないかもしれないという方

仕事があって海外旅行ができない、お子さんが産まれて海外旅行が難しいという状況になるかもしれません。
公明正大に長い期間お休みをとれるのは意外と新婚の時期だけかもしれません。
飛行機移動が長いタイプのヨーロッパなどへの旅行は今しかできないと思い立ったなら、行くべきです。
遠い異国の地で、これからの新生活を思い描きながら旅行を楽しむのも、新婚旅行らしいと思います。

デメリット

国内旅行のメリットとして前の項でお伝えしたことの反対がそのまま海外旅行のデメリットになります。

ほとんど言葉が通じない

これは翻訳アプリがあればどうにかなると考える方もいらっしゃるかもしれませんが、トラブルが起きた時こそ言葉が必要なのに焦ってどうにもならないということもあります。
そのほか、

  • 治安の心配がある
  • 病気やケガに対応が遅れる・高額医療費を請求される可能性もある
  • 水や食べ物が心配
  • 現地までの移動時間が長い・移動料金も高額
  • 移動手段が少ないことがある、スケジュールも定時通りにはいかない
  • 時差に悩まされるかも
  • 通信手段が心もとない

これに加え、予防接種が必要な国もあります。
今のご時世は何があるかわかりませんので、いざという時に頼れるサポートセンターを探し、万全の準備が必要です。

デメリットが多いように思えますが、パックツアーやガイドを利用し、旅行会社にほとんどを手配してもらえばほぼ心配なく旅行は楽しめます。
その分料金も自分たちで企画するより高くなりますが、安心を求めるなら断然オススメです。

どのくらいの費用でどんな風に楽しめる?大まかな費用毎の新婚旅行の内わけ!


新婚旅行。
憧れの地へ夢をはせるのはもちろん、多くの方が気になるのが予算だと思います。

予算は夫婦の年齢や経済力、新婚旅行に求めるものにもよります。
「一生に一度のことだから」と新婚旅行にはある程度のお金をかけることももちろん素敵ですが、旅行以外にも欲しいものがあるというカップルもいます。

次の項では、新婚旅行にかける予算ごとに、オススメの旅行先をご紹介します。

近場で楽しさを満喫!10~20万円

かつては新婚旅行といえば、東京にお住いの場合、熱海・箱根・軽井沢といった近郊のリゾートで過ごすというイメージでした。
新婚旅行先に選択肢が増えた現代ですが、近年の情勢のこともあり、近郊のリゾートを候補地にするというカップルも増えてきています。

人気・おすすめスポット

国内テーマパーク

国内にはディズニーリゾート、USJ、ハウステンボスなど様々なテーマパークがあります。

アトラクションやキャラクターのパレードなど、沢山のプログラムが一か所に集約され、一日中楽しめる工夫があり飽きさせません。
このテーマパークをハネムーンの旅行先に選ぶのも、ひとつのアイディアです。
テーマパーク近郊のホテルの中でも、グレードの高いホテルを予約すれば、新婚旅行の特別感が味わえるでしょう。
旅行日数は1泊2日が目安です。休みが取れない中で最大限に楽しみたいというカップルにもオススメです。

九州

湯布院や別府など、有名な温泉地がたくさんあります。
二人でゆっくり温泉につかりながら、疲れを癒すゆったりしたハネムーンを望まれるカップルにはもってこいです。
湯布院はオシャレなカフェやレストラン、ギフトショップが駅の近くに集まっています。
散策も楽しみながら、温泉も楽しめます。
別府は「別府八湯」と言われる8か所の温泉郷があり、温泉の種類が豊富です。

旅行日数は2泊3日が目安です。

熱海・箱根・軽井沢

リゾート地として古くから栄えてきた地域です。
高級志向のリゾートホテルや旅館が立ち並び、豊かな自然の中で温泉も楽しめます。
東京近郊にお住いの方にオススメです。

日常世界から少し離れたリゾートへ!20~30万円

移動にそれほど時間を取られることなく、非日常的な体験をしたい!というカップルは、少し足を伸ばして遠方のリゾートで過ごすのはいかがでしょうか。
20万から30万の予算でワンランク上の宿をとるのも素敵です。

人気・おすすめスポット

北海道

春夏秋冬それぞれに魅力のある景色を楽しむことのでき、大自然を感じることができます。
美味しい食べ物にも恵まれ、カニ・ウニ・イクラといった海の幸や、ジンギスカンといった肉料理に舌鼓を。
一面のラベンダー畑の富良野、かわいい動物が話題の旭山動物園、天然記念物も見られる釧路・知床と一度は聞いたことのある観光地がたくさんあります。

特におすすめなのが函館と小樽。
夜景がロマンチックで、大正ロマンも思わせる川沿いの街並みの散策も楽しいエリアです。

ホテルにもよりますが、予算に合わせると旅行日数は2~4日ほどになります。
たくさん観光地がある北海道ですが、訪れるエリアは絞った方が旅を満喫できます。

グアム

たくさんの自然に囲まれ、実は日本から行くと近い南の島グアム。

約4時間のフライトで行くことができる時間にも体にも優しい海外リゾートです。
海がとっても綺麗で、シュノーケリングやダイビングなどでサンゴ礁や南国の美しい魚たちを見ることができます。
人気の観光スポットなので、ショップも充実しています。
旅行日数は3泊4日が目安です。

もっと足を伸ばしてみる?30~50万円

この予算でしたらリゾートホテルで滞在ということもできます。
開放的な気分で美しい自然を満喫というハネムーンらしい旅行が楽しめるでしょう。
異国情緒を楽しみながらも移動が楽な観光地をご紹介します。

人気・おすすめスポット

沖縄

沖縄本島ではショッピング、沖縄離島まで足を延ばせば絵にかいたような美しいエメラルドの海を満喫することもできます。

石垣島や小浜島、宮古島など魅力的な離島がたくさんあります。
ハネムーンには、透き通った海と白い砂浜を眺めながら、ゆっくりと過ごせる高級リゾートホテルがおすすめ。
中にはプライベートビーチを持っているホテルもあり、だれにも邪魔されず海を満喫なんてことも。
シュノーケリングやダイビングといったマリンスポーツもホテルの敷地内で楽しめます。

旅行日数は3泊4日が目安です。近場の離島を点々と泊まるのもオススメです。

アジア地域のリゾート

バリ島(インドネシア)・セブ島(フィリピン)・プーケット島(タイ)などは物価が安いため、極上のリゾートに泊まっても、予算も抑えることができるので人気です。

リゾートホテルも様々なタイプがあり、宿泊日数や予算に合わせて選ぶこともできます。
プライベートビーチを所有するリゾートホテルがほとんどですので、ゆっくりと過ごせます。
海は透明度が高く、白い砂浜もあり、マリンアクティビティも盛んです。
異国情緒あふれる料理や、マンゴーやバナナといった甘い果実も楽しめます。

オーストラリア

広大な大地に広がる大自然が魅力のオーストラリア。

世界最大のサンゴ礁「グレートバリアリーフ」や「エアーズロック」など見どころもたくさんあります。
コアラやカンガルーなど、珍しい動物を間近で見られるのも魅力です。
日本と1時間しか時差がないので、時差ボケが心配な方も大丈夫。

シドニーとセットでケアンズやゴールドコーストをめぐり、4泊5日で十分に楽しめます。

海外へ長期間滞在可!50~70万円

実は新婚旅行全体の平均費用は2人で50万円。
海外へ新婚旅行へ行ったカップルの平均予算は65万円です。
新婚旅行で十分に楽しみたい!と希望するお2人におすすめな観光地です。

人気・おすすめスポット

ヨーロッパ

ヨーロッパ周遊ともなるともっと予算は必要になるかもしれませんが、旅のメインを1か国に絞れば思い残すことなく楽しみつくすことができます。

オススメはイギリスのロンドンやフランスのパリ。
ロンドンでは「バッキンガム宮殿」での衛兵交代式、テムズ川で「ビッグベン」や街並みを船で周遊できます。
19世紀の面影を随所に残しながら、新たなカルチャーも生み出すロンドン。街歩きをするだけで、好奇心をそそられるイギリスの歴史を知ることができます。
パリはアートに溢れる都市。おしゃれなカフェや美味しいフレンチを食し、ファッション・ショッピングも楽しむことができます。

凱旋門からシャンゼリゼ通りを散策、有名なモナリザのある「ルーブル美術館」で貴重な美術品を鑑賞したり、荘厳な「ノートルダム大聖堂」を見たりと、バラエティに富んだ旅行になることでしょう。
ヨーロッパは物価が少し高めですので、観光に使う予算は、多めに見ておいた方が無難です。

4・5泊すれば希望の観光スポットはほとんど網羅できるでしょう。

ハワイ(オアフ島)

ハネムーンに人気なスポットといえばハワイ。
美しいブルーの海と白い砂浜を眺め、マリンスポーツを楽しみ、大型のショッピングモールもあり、飽きさせません。
昼間も素敵ですが、ハワイといえばサンセットビーチ。夕日が地平線に沈むのをビーチで眺めて、のんびりと二人で過ごすのもハネムーンらしいです。
ロコモコやガーリックシュリンプなど、パンケーキなどの流行のローカルフードも人気です。
日本語が通じることも多いので、海外旅行初心者には特におすすめです。

4泊5日ほどの滞在が目安です。

地球の裏側へも行けちゃいます!70~90万円

一般的な旅行であれば何か国かはしごもできる、ハイグレードな旅を楽しむことができる予算です。
一生に一度の大切な人とのハネムーンですから、ぜひ人生で一度は行ってみたい憧れの観光地へ。

人気・おすすめスポット

モルディブ

スリランカ南西、インド洋に浮かぶ26の環礁と約1200の島々で構成されたモルディブ。
世界中のセレブにも人気の高いリゾート地のひとつ。

モルディブといえばなんといっても「水上コテージ」です。
憧れの水上コテージに泊まってゆっくりする場合は、予算は二人で70万円ほどは必要になります。
のんびりと波の音を聞きながら過ごしたり、コテージの真下は海ですから、お部屋から直接海にダイブしてシュノーケリングを楽しんだり。
温かな陽光の下、朝食を海の上で楽しむというのもロマンティックです。

旅行日数は5泊6日が目安です。

マチュピチュ

ペルーにある空中都市マチュピチュ。
一生に一度は行ってみたい観光地ランキングに必ず入る、憧れの世界遺産です。
雲よりも高地に建てられたいまだに謎の多い巨大建造物はまさに圧巻。
登山鉄道で向かうのも冒険のようで気分が高鳴ります。
移動だけでも30時間かかりますので、予算以上に時間も気にしなければなりませんが、行ってよかったと思えるはずです。
物価は安く、アンデスの宝石といわれる光沢あるアルパカの毛を使った珍しい毛糸製品は必見です。

旅行日数は1週間は欲しいところです。

これ以上ないくらい豪華に!100万円以上

この予算帯では、リゾートや高級ホテルはもちろん、通常とは違った旅も楽しむことができます。
何か国も周遊し、クルーズ船でゴージャスにといった選択肢もあります。
ぜひハネムーンを最高の思い出にしてください!

人気・おすすめスポット

ヨーロッパ周遊

ヨーロッパは魅力的な国がたくさんありますが、日本からのフライト移動がとにかく長い!
どうせなら何ヵ国か回りたいと思うことでしょう。
もっとも人気の高いハネムーン周遊コースといえば、イタリアの3都市(ローマ・フィレンツェ・ベネチア)とフランスのモンサンミッシェルを巡るコース。

ハネムーンですから立地の良い5つ星ホテルを予約して贅沢に。
決められたツアーコースではなく、こだわりのオーダーメイドハネムーンも夢ではありません。

地中海クルーズ

クルーズ船はゆったりと無理なく観光地を巡るのに最適です。
ホテルを移動する際の荷造りはいりませんし、港から身一つで観光地へ降りて、好きな時に戻ってこられる、究極の旅を経験することができます。

スペイン→イタリア→フランスのヨーロッパの人気都市を巡る10日間のクルーズ旅行はまさに憧れです。
常に海が見えるバルコニー付きの部屋や、豪華なスイートルームもあります。
移動中も船の上では、プロが乗船して本格的なエンターテイメントショーを見ることができ、大きなスライダー付きのプールは一日中楽しめます。
オールインクルーシブで、豪華な食事はなんと旅行代金にすべて含まれているので、自分が食べたいだけチョイスできるのも魅力。

ヨガやダンススクールなども日中ずっと開講しているので、これを機に新しい趣味を見つけ、長い船旅の中で友人ができることもあります。

まとめ


予算ごとのおすすめの観光地を見ていきました。
行ってみたい!と思う場所はあったでしょうか?
国内では北海道・沖縄・テーマパーク・九州などゆっくりと満喫できる旅がおすすめです。
海外は予算が必要になりますし、国内旅行とは異なる注意点もありますが、文化の異なるバラエティに富んだ旅が楽しめることでしょう。

ハネムーンで一番大切なことは
「おふたりの幸せな時間と「今この時にしか味わえない」思い出作り」
そして「二人が楽しめること」です。
単にお金をかければよいというわけではありませんし、片方の意見だけで決めるのもよくありません。

予算は主に「何にお金をかけるか」で変わっていきます。
少ない予算であれば、日数がかからないように移動距離が短いハネムーン先を選んで、その分ホテルをグレードアップしたり、観光やお土産にかける費用にしたり、工夫次第で自分好みの贅沢なハネムーンにすることができます。

筆者としては、ハネムーンはゆっくりと過ごせる旅行プランを立てるのが一番オススメ!
どうしても行きたいスポットがある場合は、行き先を1つに絞って、そこでゆっくり二人で観光するのがベストだと思います。

ぜひ素敵なハネムーンにしてくださいね!

国内?海外?新婚旅行(ハネムーン)はどこへ行って何しよう!?|婚約指輪・結婚指輪のSUEHIRO(スエヒロ)

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