ダイヤモンド 指輪 デザイン

普段使いできるダイヤモンドの指輪!おすすめのデザイン3選

購入するファッションが変化する30代〜40代。
着る洋服が変われば、身につけるアクセサリーも変わってきますよね。

今回は、普段使いにおすすめなダイヤモンドがあしらわれた指輪のデザインについて、詳しく解説します。
シンプルながら抜群の輝きを放つダイヤモンドは、主張しすぎないおしゃれにぴったりです。
「30代〜40代のファッションに似合う指輪のデザイン」を探している方は、ぜひ参考にしてください。

ダイヤモンドがあしらわれた指輪のデザイン3選

「ダイヤモンドの指輪」といっても、さまざまなデザインがあります。ここでは、ダイヤモンドがあしらわれたデザインを3つ紹介。
自分に似合うのはどんなデザインか、チェックしてみてくださいね。

華やかさ抜群!「フルエタニティリング」

ダイヤモンドの輝きを存分に生かした「フルエタニティリング」。
指輪の全周にダイヤモンドが敷き詰められたデザインです。

どこから見てもダイヤモンドが輝き、見た目の華やかさも抜群。
シンプルなファッションでも、フルエタニティリングを身につけるだけで洗練されたコーディネートに仕上がります。

フルエタニティリングは金属部分が露出していないため、傷が目立ちにくいのもメリットです。
金属製の指輪よりも傷が分かりづらいので、いつまでもダイヤモンドの美しい輝きを味わえますよ。
(雑な扱いをするとダイヤモンドに傷がついてしまうため、扱いには気をつけましょう)


華麗さと使いやすさを兼ね備えた「ハーフエタニティリング」

指輪の半周だけにダイヤモンドが敷き詰められた「ハーフエタニティリング」。
フルエタニティリングと同様、華やかさが際立つダイヤモンドの指輪のデザインです。

手の甲側から見れば、フルエタニティリングと見た目が変わりません。
手のひら側はプラチナなどの金属素材でできているため、物を持ったりしても引っかかりづらいのがポイント。
「何かにぶつかった拍子に、ダイヤモンドが欠けないかな?」と心配する必要がないので、普段使いにもぴったりのデザインです。

フルエタニティリングに比べると使用するダイヤモンドの数が少ない分、お値段もリーズナブルになります。
ハーフエタニティリングは、華やかさと使いやすさのバランスが抜群のデザインだと言えるでしょう。


ダイヤモンドが敷き詰められた「パヴェ」

フランス語で「石畳」という意味をもつ「パヴェ」。
指輪の全周にメレダイヤ(小さなダイヤモンド)が隙間なく敷き詰められた、可愛らしいデザインの指輪です。
見た目はフルエタニティリングと似ていますが、メレダイヤが敷き詰められた指輪をパヴェと呼びます。

ダイヤモンドの大きさが小さいからこそ、洋服などにも引っかかりづらいのがポイント。
フルエタニティリングよりも、普段使いに適しているデザインです。
たくさんのメレダイヤが全方向から光を受けることで、ダイヤモンドならではの美しい輝きを存分に味わえます。

華やかでありながらどこか可愛らしい印象を受けるパヴェは、ファッションの変化が始まった30代〜40代女性におすすめです。


創業74年!老舗のSUEHIROなら多数のデザインをご用意

30代〜40代になると、20代とは変わったファッションを選ぶようになります。
洋服を新調したのにアクセサリーを変えなければ、統一性のないコーディネートになってしまうことも。
ファッションの変化にあわせて、アクセサリーもダイヤモンドがあしらわれた華やかなデザインにしてみてはいかがでしょうか?

創業74年のSUEHIROでは、多数のデザインをご用意しております。
フルエタニティリング、ハーフエタニティリング、パヴェと一口にいっても、さまざまなデザインから選べるのが魅力的です。

また、SUEHIROでは、世界で最も権威のある鑑定機関であるGIA認定の鑑定士がダイヤモンドを鑑定しております。
カットや輝きにこだわったダイヤモンドの指輪をお探しでしたら、ぜひSUEHIROへご来店ください。

page top